在宅ワークをしたい人必見!『サグーワークス』のメリットデメリットを紹介!

「在宅ワークを始めようと思っていて、何から始めたらいいのかわからない」

このような悩みを抱えている在宅ワークデビューを考えている人は多いのではないでしょうか?

私は大学卒業後、小売業の会社に入社したのですが4年目で退職し、その後はWEBライターとして在宅ワークをするようになりました。

そのときに活用したのが『サグーワークス』で、現在はプラチナライターとして月に10万円以上の収入を得ています。

今回は、在宅ワークを始めようという人にクラウドソーシングの『サグーワークス』を紹介します。

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サグーワークスのサービスの特徴とは?

サグーワークスとはクラウドソーシングサービスの1つで、その中でもライティング業務に特化した記事作成代行の仕事がメインです。

日本最大級の記事作成サービスで、SEOコンサルティングを提供をする株式会社ウィルゲートが運営しています。

他の企業からの信頼も厚く、1,500社以上からの利用実績があるので、サグーワークスに記事作成を依頼する企業が多いのです。

それゆえ、サグーワークスに登録するだけで幅広いジャンルの記事を作成することができます。

ライターにはランクが設定され、登録すればレギュラーランクから始まり、一定の条件を満たせばゴールドランクに昇華。

また、サグーワークスオリジナルのテストに合格すれば、高いライティングスキル所持者とみなされ、高単価案件を受けることができるプラチナランカーとして活動することができます。

報酬はランクによって異なり、作成した記事が運営に認められたときに発生する仕組みです。

高収入を目指す人は、プラチナライターとして活動したいところですね。

記事作成で10万の報酬をゲット!サグーワークス

サグーワークスにはこんな良いことがある!

「サグーワークスを利用するメリットには何があるの?」と思われる人もいるでしょう。

そこで、クラウドソーシングサービスはいくつかありますが、その中でもサグーワークスのメリットを紹介します。

私がサグーワークスをおすすめ理由がわかるはずですよ!

業務の請負が簡単

サグーワークスは、クライアントと直接交渉をする必要がなく、記事の構成やポイントなどまとめられたものを基に執筆するだけなので、非常に効率良く作業を行うことができます

ランサーズやクラウドワークスなどの他のクラウドソーシングの場合は、クライアント探しや交渉、依頼を勝ち取るところからする必要があるので、執筆するまでにかなりの工程を挟まなければなりません。

どんなに良い案件であっても、交渉に失敗し依頼をしてもらえなければ、執筆すらできないのがクラウドソーシングのつらいところです。

しかし、サグーワークスの場合、すでにクライアントと話を進め企画まで完了している状態ですので、すぐに案件を受けることができ執筆だけに専念できます。

他のサービスであれば、ライタースキルに加えて交渉力やコミュニケーション能力が求められるので、たくさんの仕事を受けることはハードルが高いのですが、サグーワークスはライタースキルだけでよいので手間が省けるのが最大の特徴です。

構成の通りに執筆するだけ

サグーワークスではクライアントから依頼を受けた後にライターが執筆しやすいように、記事構成などの企画をしてくれる編集者がいます

そのため、仕事を受けたライターは、編集者が設けた指定事項を守りながら執筆するだけでOK。

ライターは営業しなくてよいですし企画も考えなくていいので、構成力に自信がない人でもルールを守って執筆すれば、しっかり報酬をゲットすることができます。

内容が難しくても調べるポイントや参考資料を伝えてくれるので、ストレスなく安心して取り組むことができるのが嬉しいところです。

得たポイントを即現金化できる

提出した記事が承認されればその時点でポイントが付与されるのですが、得たポイントを現金やAmazonギフト券などに即日換金することができます

私が現金への換金要請を出したときは、遅くても2日後には指定口座に振り込まれていました。

次の日には振り込まれていることもあったほど、とにかく換金が早いのが特徴です。

他のサービスでは、月末に申請したものが翌月の中旬くらいに振り込まれることがあるほどですので、緊急でお金が必要になったときは自分の頑張り次第ですぐに現金を作ることができます。

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サグーワークスにはこんな不便なことが

サグーワークスにはサービスとして素晴らしいことがあるのですが、不便に感じることもあります。

メリットも魅力的ですが、利用する前には知っておいた方がいいことです。

それではサグーサークスのデメリットを紹介します。

制限時間がある

サグーワークスの大きな特徴の1つが、時間制限があることです。

それぞれの案件には、文字数によって作業時間が設けられており、1度案件を引き受けてしまうと指定された時間以内に執筆を完了させる必要があります。

制限時間は最短は60分からで、720分を超える案件も。

制限時間に余裕がある案件であれば、合間に休憩を挟みながら執筆できますが、リミットが早ければ時間との闘いにもなるので、時間が進むにつれて焦りが生まれ作業に集中できなくなる場合もあるのです。

しかし、私もそうでしたが、回数をこなすうちに制限時間は気にならなくなります。

初めのうちは、時間配分ができずに作業がギリギリもしくは終わらないということがあるかもしれませんが、慣れてくると配分コントロールができるようになり、執筆スピードも上がるからです。

したがって、案件に取り組むときは、初めにリサーチや執筆、見直しにかける時間配分を決めておきましょう。

案件は早い者勝ち

毎日さまざまなジャンルの執筆案件が表示されるのですが、誰でも受けることができるシステムなので、案件は早い者勝ちになってしまうのです。

ログインしたときにたまたま良い案件があれば仕事を受けることができますが、自分が仕事をしようと思っても、案件がなければ執筆することができません。

つまり、いつでも作業をすることができるわけではないということです。

日中フリーな時間がある人は、パソコンを頻繁にチェックできますが、仕事や勉強をしている人は常に執筆できる状態ではないので、ガッツリ執筆活動をしたいという人には物足りなく感じるかもしれません。

そのため、なるべく執筆に充てる時間を小まめに割き、1日の中で案件をチェックする頻度を多くしましょう。

個人的な意見ですが、朝の7時~9時と16時~18時に案件が増えている気がします(笑)

私は起床時と昼食時、夕食前、夕食後にチェックするようにしており、結構案件に取り組めていますよ!

非承認になれば努力が無駄に!

案件を受け執筆が終わり提出すると、審査され承認か非承認か判定されます。

承認されれば、報酬ポイントをもらうことができますが、非承認判定になれば報酬をもらうことができず執筆にかけた時間がパーになってしまうというデメリットがあるのです。

サグーワークスには執筆時のルールというものがあり、それを守れていなかった場合に非承認になります。

逆を言えば、ルールさえ守っていればほとんど非承認になることはないので、ある程度慣れてしまえば承認判定を連発することができます。

そのため、執筆する前は必ずルールを把握してから取り組むようにしましょう。

それだけで非承認になる可能性が少なくなるはずです!

また、ルールだけでなく初心者ライターにありがちな間違った言葉遣いや文脈も審査ポイントで、審査結果が出たときに非承認でもどこが悪かったのかきちんと指摘してくれます

それゆえ、失敗しても自分の執筆のくせや間違いを学ぶことができライタースキルが上がるので、初めのうちは非承認を連発しても経験を積めば承認されるようになりますよ。

ちなみに私は、サグーワークスを利用し始めたころはWEBライターとして活動していたので文に関しては問題なかったのですが、ルールなど気にせず好きなように執筆していたので、痛い目を見ました(笑)

非承認を受けて自信を無くす人もいるかもしれませんが、それだけ成長の幅があるということですので、諦めずに取り組んでくださいね!

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他のクラウドソーシングはスキルや実績が必要ですが、サグーワークスは全くの初心者でもやる気次第でいきなり数万円稼ぐことができます。

登録も無料で、テストに合格してプラチナランクになれば月数十万円稼ぐことも充分可能です。

私は一件13,000円の案件を10件こなし、13万円稼ぐことができました。

そろそろ本気を出して、獲得ポイントランキングトップ10を目指してみようと思っています。

アルバイトをするのもいいかもしれませんが、自分の好きなペースでお小遣いを稼ぐことができるので、時間を持て余している人や在宅で効率良く稼ぎたいという人はぜひサグーワークスに登録してみてくださいね!

登録はこちら→ライティング特化型在宅ワークのサグーワークス



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